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子宮内膜症と診断された日②~産婦人科の診察室へ~

こんにちは、しげちゃんです☺
2人の娘を育てながら営業&記者の仕事をしている、いわゆるワーママです。

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@shige_smile123

今日は前回の続きのお話です。
生理がいつもと違う、なんか変となってから、産婦人科へ行きます。

前回のお話 「子宮内膜症と診断された日①」も読んでみてください。

目次

初めて産婦人科へ

当時23,4歳だった私。

結婚も妊娠もしていないのに、産婦人科へ行くのは少し抵抗がありましたが

「行って検査してみて、何もなかったらないで安心するでしょ?」

という母の言葉を信じ、受付を済ませ順番を待っていました。

どこの産婦人科にする?

何度も言いますが、結婚も妊娠もしていないので産婦人科に行ったことがなく、どこの産婦人科が良いかが全くわからない状態…💦

そこで母に聞いたり、自分の周りの妊娠している友達に聞いて「ここ良いよ~」というところへ行くことにしました。

オススメはやはり、

先生の腕や評判がいいところです!

自分の体を診てもらうのですから、定評のある先生の方が私は安心しました。

あとは、今後通うかもしれないということを考えて自宅から近いところ、院内がキレイなところ、などなどで選びました。

先生の腕、評判がいいところ・自分の家から近いところ・院内がキレイなところ

さて、先生の腕も良く家からも近いところ産婦人科へ来たのは良いのですか・・・・・

待ち時間が長い・・・・・・・

これ、産婦人科あるあるではないでしょうか(笑)

先生が一人ひとりしっかり診てくださるので、長くなるのは仕方ないこと。

とはいえ、初めての産婦人科でしかも一人ポツンと待っているのはめちゃくちゃソワソワしたのを覚えています。。。。。

産婦人科の診察台へ初潜入!

かれこれ2時間半ほど待ったと思います。
≪その間、待合室に置いてある雑誌を読み漁りました≫

ようやく、

「しげちゃんさーーん どうぞーーー。」

の声が。。。!

ついに来たっっ!!!

普段と違う生理は、

何かの病気なのか

それとも

ちょっと体調が悪いだけなのか

心臓をバクバクさせながら診察室へ。

先生:どうされました?

しげちゃん:ちょっとここ2,3か月生理がひどくて、布団から起き上がれないんです…。

先生:調べてみましょう。内診しますね~診察台へどうぞ。

というわけで、初めて産婦人科の診察台へ行きました。

あの診察台、めちゃくちゃ緊張しません???

相手は先生とはいえ、やはり足を全開に広げるのは最初は抵抗ありますよね・・・・・・。

でもね、安心してください。

先生もプロです。

もう何人も、いや、何十人何百人と妊婦さんや女性の子宮内を調べている方なのです。

内診もサササのサッと、淡々と(良い意味ですよ!!)終わらせてくれます。

安心して身を任せましょう(*^▽^*)

診察の結果は・・・・・・

ドッキドキの内診(初めてのおつかい、みたいなイメージですね!←ほんとかよ。)が終わり、再び診察室へ。

大丈夫だよね??何も病気とかなってないよね???😰😰😰

と待っていると・・・・・・・。

先生:・・・・・・・うん、これね。この白くなってるところわかります?これ子宮内膜症ですね。

・・・・・・・・え?なに、、病気、、、なん?

恐れていたことが起こってしまった。

そんな衝撃でした。

続きます!



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